2007年10月8日月曜日

化学における過信・盲信について

単位という物はあまりにも適当すぎます。1㍑の涙を批判するわけでも扱き下ろすわけでもありませんが1㍑はあまりにも小さくて大きいということです。これは主演どうのよりも㍑という単位が気に入りません。かといってアメリカ式のガロンで計算して0.2642007926023778ガロンの涙と言われても円周率じゃありませんので覚えにくいことこの上ないでしょう。ほとんどの人は6~7桁でああ、もういいやとなります。私はというと1210108108...のあたりでベルギーワッフルを食べたくなります。
そもそもガロンだのリットルだの、所詮は1桁かそれ以下の小数点というわけです。もっと膨大な数をみればあまりに大きすぎて我々はただ呆然としファミリーマートに入りガムを買うほか為す術が無くなります。つまり人類にとって買い物とは遥かにハードルの高い事だったのです。はじめてのおつかい なんて番組は子供にとっては苦行でしかないでしょう。
では莫大な数のタイトルを使えばいいのかというとそうではありません。
先週まで楽しくみていた番組が急遽タイトルを変更して「1咳3000京人の行列ができる法律相談所」なんてことになったらハンガリーもびっくりのハイパーインフレーションでしょう。まさしくわらび餅とはこの事です。そうなってしまったら東京もモモンガも関係ありません。山形新幹線などもはや論外です。
しかし唯一神は沖縄からやってきたのです。不可解な干渉です。形骸化とはよく言った物です。
無論MacにしろLinuxにしろただひとつシェイクが無いことです。次世代のOSとは聞いて呆れます。
ただし今回において我々の向かうですというヘッドハンティングは別々に、そういう話とは別です。
アプリケーションをいう物を盾にアップデートを迫る暴挙にでるWindowsは間違いなくブログパーツの一種です。そんなオルタネイティブが今日であり、バラムルテニシア的見解です。難しいのでここで一旦まとめましょう。
  1. 我々とフィフスディメンションが干渉するのはそもそもヘチマ
  2. 跳び箱を素数にすればQ.E.D.
  3. タニシの両端をそろえると比率は1:1:3:100000000008

次回は英語フランス語について簡潔にまとめたいと思います。ですが一昨日は明後日なのでバラムルテニシア的見解はこれを保証できるものではありません。

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