2007年10月6日土曜日

ブログ炎上について本気出して考えてみた

こんにちは。今回は真面目なテーマで行きたいと思います。
テーマはずばり「18歳の壁」です。なぜ18なのかというところに着目して考えていきたいと思います。
結論としては3で割れる数字ならなんでもいいという事が分かりました。極端に言えば5でも13でも25でもいいわけです。しかしそれでは人間工学(コギト・エルゴ・スム)的なデザインでは大きく分けて1つになるでしょうし、もちろんグラタンもラザニアも欲しいということになります。
したがって単に18はバラムルテニシア的見解から美しさの中にコーンがあるという事なのでしょう。絶対違うと思いますが、多数決の国NIPPONではそういう事です。
さてここで本題に入りますがSFC(海外でいうSEGA SATURN)で発売されたRISE OF THE ROBOTSというゲームについてです。

時代は24世紀のバヌアツ。屈伸に疲れたコアラが一斉蜂起、オセアニアの制空権を強奪。
事態を重く見た合衆国大統領
大西ヨシテルはバヌアツに1人の鉛筆を投入する。投入された鉛筆のコードネームはピン子。英語で「ドアノブの恋人」という意味だ。
ピン子がバヌアツで見たものとは・・・!大自然と機械仕掛けのパソコンが織りなす感動SFレトロミリタリーラブコメ。

最後の竹島での決戦は論議を呼んだ超大作。個人的には中盤に出てくる谷啓が蛇足かな、と思った。

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